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I'll be back

いつだったかゲームショップに足を運んだ時ワゴンセールが開催されていたので
何か掘り出し物でもないかなーと物色してた時のこと
ラストストーリー 300円←
誰か買ってやってくださいよ、最近海外でも発売されて話題を呼んだあのゲームを
久々にオンライン対戦やってみようとしたら全く人いなくてビックリしましたよ、
当たり前とか言うなし。
オンライン対戦がそこそこ賑わってた頃に戻りたいなーと思う今日この頃です
300円で売ってるんだから誰か買わないもんですかね
オンラインの対戦相手が欲しいのです、人いなすぎて悲しいのです
部屋に入れば直ぐに8人集まったあの頃カムバック。

という事でお久しぶりです、前置きが長すぎることに定評のある人のブログです。
ふと思い立ったので夏休み序盤にやってたゲームの感想でも書こうと思います。


アサシンクリード1,2 ウェルカムパック

世界規模で好評されているらしいアサクリシリーズの1,2がセットになり
値段も3000円と財布に優しい価格となったお買い得版です。
更に映画も一本収録と言う超太っ腹ぷり
タイトル通り、前々から気になっていた私のような人ウェルカムパックです。
ここまで未経験者の心を鷲掴みにするなら残りのBH、リベレーションも
セットで販売しちゃってほしいなーなんて思ったり、願ってみたり。

タイトルから想像できる通り、こちら暗殺をテーマにしたゲームです
エルサレム王国が建国した辺りの時代を舞台に世に蔓延る腐った政治家や悪党共を
バッサバッサと暗殺していく痛快アクションゲームです
ステキやん、暗殺とかロマン溢れるやん。
しかし暗殺と言うのはこっそり仕留めてこっそりとその場から去るものだと
思ってたのですが、これ勝手なイメージだったんですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%97%E6%AE%BA
暗殺(あんさつ)は、主に政治的、宗教的または実利的な理由により、
要人殺害を密かに計画・立案し、不意打ちを狙って実行する殺人行為(謀殺)のこと。
見せしめや弾圧、粛清の一種としても存在する。

とウィキペディア先生は物申す。
このページに記載されてる事件、時間があれば一通り調べてみたいもんです
歴史から揉み消されたエピソードとか色々ありそうで興味をそそられる。

話を戻して、このゲーム始めた際はそんな先入観を持ってたので
最初のミッションでは「さあ暗殺、いざ暗殺。」と意気込んでいたのですが (酷い文章)
暗殺すれば警備兵から追われ、隠れてやり過ごすのが一連の流れになってるのが
どうにも不満でした、私のやり方が下手糞なのもありますがどうにも恰好がつかないアサシンです
機会があれば上手い人のプレイ動画を見てみたいところ。

個人的な暗殺イメージとかけ離れていたのが残念でありますが、
暗殺計画を立てるために街の中で情報を収集するのは面白かったです
街の中で話を盗聴したり、兵隊の配置図を盗んだり、拷問で情報を吐かせたり
どこから如何にして犯行を実行に移すか考えるのは楽しかったです
事後は同じにしろ考えるのは楽しかったのです。
その情報を収集する為の街ですが広い、広すぎる。
街の綺麗さと広大さと密度においちゃん驚かされちゃいました。
この生活感溢れる街をふらふらするだけでも十分楽しめます
アサクリの街がパないのは購入する前から知ってたので何とも月並みな感想です。
最近のゲームって凄ぇとか思ったけど初代アサクリは5年前のゲームでした。


しかしこのゲーム、実際の過去の出来事になぞってストーリーが練られているので
娯楽として楽しみつつ歴史の勉強にもなって一石二鳥になるかなーなんて
始めた際は思っていたのですが歴史の知識はちーとも身につきませんでした。
やはり歴史はニガテデス
伝説のアサシンと称されるアサクリ1の主人公アルタイルですが海に落ちた瞬間
ゲームオーバーになったりとカナヅチな辺りはギャップ萌えなんですかねぇ
とか考えてしまったり、どこで私はこうなった。

暗殺やら広大でステキ雰囲気の街や近代が舞台の世界観でありながら
SF要素も取り揃えてたりと世界規模で好評だけあって面白かったです。
屋根から屋根へと駆け抜ける疾走感はこのゲームならではかと

1の感想をダラダラ続けすぎて長くなったので2の感想は次回に続きます。続くといいな。
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マイタケ

Author:マイタケ
マイペースで飽きっぽい学生

好きな物は漫画と小説、ゲームやアニメ等と色々、多分色々

漫画と小説はジュブナイルとラブコメが好き

ゲームも基本的に何でもやりますが特にRPGが好き
中でもテイルズオブシリーズがそこそこ大好き

嫌いなのは数学と納豆と歯医者

単純な馬鹿であることが当面の目標

日記やゲーム、本など色々と書いていけたらなと思います

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